Windows7搭載パソコン、気になるモデルを一挙紹介(SONY編:あの激薄モデルが気になる)

個人的に気になるWindows7搭載パソコンのピックアップ、今日はSONY編。
話題性はあの「薄い奴」がトップだと思いますが、他にもいくつかとんがったモデルをご紹介します。
もうそこらじゅうで話題になっているSONY渾身のモバイルノート。
なんといっても13.9mmという驚異的な薄さが特長です。
富士通のLOOX Cと同じ11.6型ワイド液晶(1366×768ドット)搭載で、「ネットブック」カテゴリとは一線を画すモデル。OSもWindows7 ProfessionalかWindows7 Home Premiumが選べます。
ただし、CPUはネットブックと同じAtom Z系。おそらく他のCPUでは熱の影響でこのサイズに押し込むことは難しいので、まぁ仕方のないところですよね。
最小構成で89,800円からという価格も魅力。
液晶一体型のボードPC。
最小構成時は79,800円と、この手のモデルにしては安いほうじゃないでしょうか。(ただし最小構成のときはテレビが選べず、CPUが「Pentium E5400」になってしまいますが。)
Core2 Duoの下位CPU+テレビチューナで10万円弱、ってコースあたりが売れ筋になるのかな。
14型ワイド液晶(1366x768ドット)搭載のベーシックなA4ノート。
艶のある5色から選択できます。
64bitのWindows7を選択可能ってところもあまりないポイントかもしれません。
関連サイト
VAIO Top (Sony Style)
オフィシャルショッピングサイトです。
かなりのシリーズ数があるので、ぴったりのものを選ぶのはなかなか難しいかも。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
















最近のコメント